| ORIGINAL
PARTS X-TRAIL用の社外パーツがあるパーツ、無いパーツを自分なりにオリジナルに作ってしまった物を紹介 【すべて他人やショップには付けてもらっていません。自分で取付、製作、施工しています(タイヤの組み替えを除く) 】←これって自慢? |
| 2007.4.29 | ストラットタワーバーの取付 |
| 2007.4.27 | コイルスプリングの交換 |
| 2004.9.27 | イルミネーションの取付 |
| 2004.9.20 | メーター取付 |
| 2004.6.25 | リアワイパー取り外し |
| 2004.3.20 | フロントグリルにGTRエンブレム装着 |
| 2003.12.25 | ドアーエッジ取付 |
| 2003.12.16 | リアバックカメラ用自動切替機取付 |
| 2003.12.16 | リアバックカメラ取付 |
| 2003.11.14 | フロントグリル加工取付 |
| 2003.10.30 | GTオリジナルステッカー |
| 2003.10.15 | 18インチアルミホイール&タイヤ装着 |
| 2003.9.11 | RECAROシート取付 |
| 2003.8.26 | フィルムアンテナ取付 |
| 2003.7.26 | 5years Coatを施工 |
| 2003.4.26 | JVCSの取付 |
| 2003.4.26 | トレーラーヒッチメンバーの取付 |
| 2003.2.14 | アマチュア無線のアンテナ基台(電動可倒式) |
| 2003.2.12 | オプションのグローブボックスネットを付けた |
| 2003.2.10 | テールランプのまわりに黒い縁を付けた |
| 2003.2.10 | テールランプ一番上ダミー部にストップランプ追加 |
| 2003.1.20 | |
| 2002.12.25 | ヘッドランプをキセノンに変更 |
| 2002.12.18 | カーステ取付 |
| 2002.12.18 | カーナビモニター取付部 |
2,3年前にオークションでシルビア用のストラットタワーバーを手に入れ、これもやはり取付にかかれずにいましたが、コイルの交換のついでにやりました。シルビア用なので長さが調節出来る物を選び、ストラットの3本のボルト間隔もそのままでは取り付けられないため外側の2本を約10ミリほど横に広げて付けますが、右側にはエアコンの配管が取り付けられています。その部分はタワーバー取付台座を部分的に回避するようにカットして対処、左側もエアコン関係のアクチェーターコントロールバルブが付けられている為、その部分はコントロールバルブ取付ネジを移動して対処して何とか取り付けられました。シルビア用はご存じの通りかなりのメーカーからストラットタワーバーが当時は出ており、オークションでもかなり安く手に入れられるため加工が出来る方でしたら非常にお安く付けられると思います。ちなみに今回のストラットタワーバーのメーカーは不明です。 |
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右側 |
左側 |
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| 1年ほど前にオークションでエルフォードの1.5インチアップコイルを手に入れたのですが、なかなか作業出来ずにいましたがようやく交換しました。交換作業中の写真はありませんがご了承下さい。アライメントは近日中に調整予定。 | |||
ノーマル状態 |
外したリアストラット |
リアコイルの比較 自由長 ノーマル:約300mm 自由長 エルフォード:約370mm |
フロントコイルの比較 自由長 ノーマル:約340mm 自由長 エルフォード:約375mm |
交換後 |
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エクストレイルはセンターメーターでステアリングコラムの上にメーターを付ける事を以前から思っていました。エクストレイルに乗り換える前のサファリ(Y60)に付けていたNISMO製の油温計とターボメーターが手元にあったためそれを使いました。しかし最近バッテリーが甘いのでついでに電圧計を一緒に付けようと思いましたが、NISMO製メーターが現在発売されていないようなので仕方なく他社のメーターを探していたところ、オークションで同じデザインのNISMO製電圧計がありましたので落札して3連メーターにしました。 |
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アルミ板を加工 |
裏にアングルを付ける |
ボール紙を枠のカーブに添って曲げる。ボールペンなどで線を細かく書くと綺麗に曲げられる。曲げた状態で同じ物を2枚貼り合わせる。 |
とりあえずこの状態。 |
メーターを枠に付ける |
ステアリングコラムの上にのせて型を取りカバーの前側を作る。 |
カバーの表面にビロード調の 粘着シートを貼る。 |
とりあえずこの状態。 |
配管を通す場所をアクセルの奥の矢印の場所にしました。 |
同じ場所をボンネットから見た配管の通す場所 |
配管を通す穴ににグロメットを付ける |
ターボメーター配管の取付 |
エンジン下のカバーの後側を外す |
エンジン下のカバーを外した所 |
純正ドレンボルト |
油温計のセンサーを付けたところ |
センサーの出っ張り状態。左側は樹脂製カバー |
配管の取り回し |
取付状態 |
完成 |
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倉庫をを片づけていたら、箱スカGTRのエンブレムが出てきたのでフロントグリルに付けてみました。 |
| ドアーエッジを付けました。一般にカーショップで売っている物ではありません。私の取り引きしているカッティング用のシートでチタニウムシルバー(KX4)に近い色がありましたのでそれを貼ることにしました。しかしこのシートは薄手で粘着力が強いタイプなので傷が付いたときに貼り替えるのが大変なので、同じ幅に切った少し粘着力の弱い厚手の白い(白でなくても良いのですが)シートを貼りその上にそのシートを貼りました。 |
| カーナビがアルパインのN555なので、この機種はバックモニター切りかえ機能が付いてなく、当初は手動で切り替えようと思いましたがマルハマ製のバックモニター切替機があることを知り、オークションで安くを購入することが出来たので取付けました。 ナビのリモコンの赤外線を学習して操作を記憶させておくと、ギアをバックに入れたとき手で操作するときと同じにテレビに一度切り替わり、その後外部入力のバックモニターに切り替わるのです。ほんの少しだけテレビが映りますが、これは愛嬌です。結構便利です。 |
| サンヨーテクニカ製のバックモニターCDM-201(有線式)を購入し、取付けました。なぜ有線式かというと無線タイプはテレビの電波を飛ばしてモニターのテレビに写すわけですが、画像的にいってやはり直接接続するのと電波で飛ばすのではやはり綺麗だということと、無線式は後で紹介する切替機を取り付けるため不可能ということで有線式のCDM-201を取り付けることにしました。 |
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仮留め(スポイラー部分) |
仮留め(スポイラー部分) リアガラスが手前に写ってしまっている |
仮留め(バックフォグ部分) |
仮留め(バックフォグ部分) |
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仮留め(リアガーニッシュ部分) カメラのマニュアルだとこのような取付になる |
仮留め(リアガーニッシュ部分) |
穴開け前 |
穴開け |
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カメラ埋め込み カメラにアルミステーを作る |
カメラ埋め込み後 |
取付 |
確認 |
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角度変更 アルミステー部分エポキシで固め |
再度取付 |
確認 |
真下から |
| 純正のGTのフロントグリル(ブラック)を手に入れて、格子部分をくりぬいて(非常に苦労した!)エキスパンド金網をいれて加工しました。グリル回りはブラックのままなので結構雰囲気が変わりました。 |
| GT専用のワンポイントオリジナルステッカーを作りました。名車スカイラインのサイドエンブレムを参考にミラーシート地に白と黄色と反射赤シートを組み合わせました。気に入って頂いた方には販売もします。STやXTも・・(メールにて問い合わせ下さい) |
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ナビはご存じアルパインですが、アンテナの取付位置は外観をすっきりさせたいので、標準セットに付いてくるアンテナを後部室内に付けていたのですが、荷物を積んだりする際に引っかかったり、いまいちすっきりせず、悩んでいたところ、友人の車にカロッツェリアの最新カーナビを付けていてそれを見て「これしかない」と思って早速付けてしまいました。価格も手ごろです。
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| 純正のPIT WORKの5Years Coatの施工を行いました。もちろん自分で施工です。完全に下他事処理を行い、マニュアルに添って行いました。ディーラーは高いし新車時のみです。 |
ヒッチメンバーを取り付ける時にバンパーを外したので、同時にJVCSを取り付けました。 |
| DIAMOND製の電動可倒式の基台を以前乗っていたY60から外したのがあったのでTERZOのキャリアベースEF-DRに2ミリ厚のアルミ板を挟み込みとりつけました。 | ||||||||||||
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| オプションのグローブボックスネットをパーツで購入し、付けました。取付はグローブボックスを外して穴を何ヶ所も開けてビスで止めます。 | ||||||||||||
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| テールランプを部分的に何枚かに分けてスキャニングしてそれを実際のサイズにつなぎ合わせてデータを取り、それを元にカッティング用のシートをカッティングプロッターでカットして縁に貼りました。雰囲気が変わった。 (貼る際に曲面のため多少コツが必要ですが、比較的簡単に貼れます) |
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| テールランプの上部がGUMPさんから出ているシャインテールキットもありますが、持っているパーツで作り、ハイマウントストップランプの変わりにストップランプにしました。バルブを付けるために穴を開けますが、取り付ける実際のバルブのフィラメントの位置が本来の後方へ反射させる位置と合わないため反射板にうまく反射しません。下側半分の反射板には何とか反射させられます。これはそれ以上どうしようもないのでとりあえず点灯するというぐらいですね。 製作は以前乗っていたY60サファリのスタビライザー用のゴムがあったのでそれを使いました。 |
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| ヘッドランプの形状が私的にあまり好きではないので、当初純正のヘッドランプフィニッシャーやJAOSのAURAヘッドライトガーニッシュも考えましたが、パーツの割に値段が高いのと人と同じ物は嫌いなためヘッドランプ上部に黒のカッティング用のシートを1枚物で曲面貼り、境に黒の縁を付けてSOFT99のオーダーカラーで作ってもらった色をペイントしました。SOFT99のスプレーは溶剤系の塗料なのでカッティング用のシートに塗った場合表面が溶けるかと思いましたが溶ける前に乾くのでペイントできました。 | ||||||||||||
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| 新古車で購入のためヘッドランプがキセノンではなかったので純正のキセノンヘッドランプとレベライザーを付けました。レベライザーは結構荷物を積むので絶対に必要でした。ハロゲンランプのコネクタとハーネスが違うため新たにレベライザー用に線を引き配線しました。 交換してからの感想ですが、これからキセノンに交換しようと思っている方は純正は止めた方が良いです。後で後悔します。それはハイビームが非常に暗いのです。あってもなくても変わらないくらい暗いのです。これは冗談じゃなくほんとです。これからキセノンにしたい方は社外のH4のHI/LO切り替えタイプがお勧めです。レベライザーがないのがちょっと不便ですが、暗い山道や郊外など多く走る方は絶対に社外のH4のHI/LO切り替えタイプです。 |
| カロッェリアのDEH-P919を付けました。このオーディオはMP3もWMAも聞けます。MP3でしたらCDチェンジャーなどいらないですね。以前乗っていたY60サファリには12連奏をつけていましたが、この車ではスペース的にもばっちりです。一番気に入っているのはオートイコライザーです。これは専用のマイクで自動的に車内の音のf特(専門用語で周波数特性の事)が、フラットにしてくれる機能のことです。元々付いているパナソニックのスピーカーはエッジの弾力もあり結構いい音をしているようで、オートイコライザーがあるのであえてたのスピーカーに交換しなくても重低音から高温まで充分に出ます。いい音しています。 | ||
1DINサイズで機能も多い |
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| エクストレイルにカーナビを付けるとき、モニターの取付位置を悩んだ方は多いと思います。私も車の購入時に結構悩みました。アルパインNV8-N555を購入時、モニターが8インチということもあり結局写真のような位置になりました。一般的にナビ付属のステーをインパネ上部(メーター前)に貼り付ければ現在と同じ位置に取り付けられますが、私的にはそれでは気が済まず、もっとすっきりと付けられるかと考えた所、前後スライド式にしました。スライド式にした理由は幅が大きいのでドリンクボックスが片側使えなくなるので助手席側は常に使えるようにして運転席側はモニターを引き出せばドリンクボックスが使えるようにしたところです。それとスライド式でしたらモニターの裏側がインパネ部分にほとんど隙間無くぴったりと付けられる為です。スライド部分は自作です。 多少メーター下部の四駆のランプなどが見えませんが、GTは常に四駆ですのでまあ良いとしました。 |
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